ある投稿者さんが小1の頃のことを
ツイートし、話題になっているので
紹介します。

その頃、
投稿者さんは字がなかなか書けなくて、
当時の担任の先生に毎日のように居残り
をさせられていたようです。

クラスの中で自分だけが字を書けない。
そんな悔しさを募らせていたようです。
そして、担任の先生からの厳しい指導。

しかし、その後、その厳しい指導は
自分のためだと気づいたようです。

それでは、投稿をご覧ください。

字が書けなかった少女に、先生が厳しく接していた理由






この投稿に関するコメント

※コメントの中には、
読字障がいや書字障がいの場合に関する
書き込みも多くありました。

字が書けることは誰でもできる当たり前
のことだと決めつけてしまうのは、
マイナスに働くこともあるようです。

勉強になりました。

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先生が厳しく指導したのは、投稿者さんの
「字が書けるようになりたい」という
必死さを理解していたからこそだったんですね。

先生の優しさは、大人になった投稿者さんの
目標になっています。

子どもの頃にどんな大人と接するかって
子どもの成長に大きな影響を与えますよね。

わたしたち大人が子どもにかっこいい背中
を見せれるようになりたいですね。

 

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