「院長からのお願い」耳鼻科に貼ってあった子どもを連れてくる親御さんへの張り紙の内容に共感!!!

耳鼻科の院長からのメッセージに超共感!!!

子どもをお持ちの方は病院にお子さんを連れて行くとき、
どのような声をかけておられますか?

特に小さいお子さんがおられる方は、
病院に連れていかれるときは子どもがぐずったりして
大変な方もおられるのではないでしょうか。

そのため終わったときに「痛かったね」や「ごめんね」など、
マイナスなイメージの声をかけておられる方も
多いのではないでしょうか。

そんな声かけはやめて欲しいとの
院長先生からのお願いが話題になっているので紹介します。

とっても優しい先生の人柄が伝わってきます。

それではご覧ください。

これは病院の事だけではないと思います。

子どもに対して嫌なイメージの声をかけていると
子どもは嫌な印象を抱きやすくなってしまいます。

それを肯定的な言葉に変えるだけで、
子どもは恐怖が少なくなります。

その結果、子どもは泣き止んだり、
機嫌が良くなることはよくあることです。

ネットのコメントでも、
院長の言葉を支持するような意見が多く見受けられました。

子どもにはプラスの言葉をかける!!!

これから、心がけていきたいことですね。

出典元:iinee-news.com

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