”超ブラック”すぎる労働条件の「職種」を聞いて思わず笑い、そして涙する・・・

ブラックすぎる職種の正体は・・・

海外のある企業が、ビデオチャットによる採用面接を実施しました。

パソコン越しではあるものの、相手の表情がよく分かる対面式です。

まだ詳しい労働条件を知らない応募者たちが、面接官の話に耳を傾けると・・・

淡々と語られるその内容は想像を絶するものでした。

まず気になる役職名は、「現場総監督」。

責任の幅が広く、業務は流動的で多岐に渡ります。

しかも、業務中はほとんど立ちっぱなし。

昼食は、同僚が食べ終わったあとに短時間で・・・。

時には睡眠時間がとれないこともあるのだとか・・・。

さらに、勤務時間はなんと24時間。

年間365日勤務で、休みは一切ありません。

全員の顔がどんどん曇っていきます・・・。

そして、このハードすぎる労働条件にあてられる対価は・・・
 
なんと、

無給!!!

これには応募者たちも、

「やってられない」

「あり得ない!」と

うんざりした表情を隠し切れません。

しかし、ここで面接官の口から出た言葉は・・・

「もし私が現実に、今もまさにこの職についている人がいると言ったら?」

それも

「数十億人ぐらいね」

その職業とは・・・。
 
その答えを聞いたとき、驚き、笑い、涙します。

それでは動画をご覧ください。

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