武井壮の「なぜ勉強しないといけないの?」の答えが素晴らしすぎる!!!「勉強?した方がいいに決まってるだろ!」


出典元:thisisenglish.jp

いつもストイックに目標に向かって努力を続けている武井壮さん。

そんな、武井さんが「勉強する理由」についてツイートし話題になっているので紹介します。

生き方がとってもかっこいいタレントさんですね。

まずは・・・

武井壮ってどんな人?

テレビで大活躍中なので知っている人も多いかもしれませんが、

はじめに武井壮さんの紹介をします。

学生時代は、

東京都葛飾区出身。修徳中学校・高等学校を経て、神戸学院大学法学部に進学。中学・高校では成績がトップで入学金も学費が免除され、奨学金が支給されていた。中学では野球、高校ではボクシングに取り組んでいたが、大学時代に短距離走を始め、神戸学院大学3年時に十種競技へ転向する。中央学院大学にスカウトされ、神戸学院大学卒業後に進学。

1997年の第81回日本陸上競技選手権大会十種競技において、競技歴2年半で優勝する。100m走ベスト記録の10秒54は2015年まで、十種競技・100mの日本最高記録だった。

どうしてもスポーツのイメージが強い武井壮ですが、
話している動画を見てみると頭も非常に切れる人であることがわかります。

中学・高校で成績がトップだったというのも納得ですね。

また、競技暦たったの2年半で十種競技にて優勝というのもすさまじいです。
スポーツ経験者ならわかると思いますが、
これだけの期間で日本のトップに立つというのは、
才能だけではどうにもなりません。

その背後には、血のにじむような努力があったのではないでしょうか。
 

大学卒業後

中央学院大学卒業後に陸上をやめ、1998年から2000年までアメリカにゴルフ留学。2001年1月から2月にかけて、台湾プロ野球リーグ・中信ホエールズの冬季キャンプ特別コーチを務めた後、同年3月からはスポーツトレーナーとしての活動を本格的に始め、2010年までの間、陸上選手はもとより、競輪選手・プロゴルファー・プロ野球選手の個人トレーナーも務めていた。

2003年頃(本人曰く30歳のときから)本業の合間に芸能活動を始める。本気でプロ野球選手を目指し、足がかりとして2005年1月、社会人野球チーム茨城ゴールデンゴールズに投手として入団。試合にもしばしば出ていたが、同年10月に「32歳で入団テストをやらせてくれる球団が無い」事に気付き、同年末に退団している。同時期に芸能人草野球チーム「神様」に外野手として入団している。

仕事柄ホテル暮らしが多く、2004年頃から2013年まで家なし生活(寝場所は実家か友人の家かホテル)を送っていた。2006年3月19日にスポーツバーで、犬用ガムを噛んで顎を鍛えている所をピエール瀧に「発見」され、同年5月よりスペースシャワーTV『Oxala!』(瀧と森山直太朗がMCの木曜日)に森山のマラソンチャレンジのためのトレーナーとして準レギュラー出演。その後も同番組の企画でCDデビューするなどしたことから、ピエール瀧は武井壮の第一発見者とも言われている。

2012年5月、森山の紹介という形で『うもれびと』に百獣の王を目指す男として出演し注目を集め、地上波のバラエティ番組で活躍するようになる。

武井壮 – Wikipedia

なんともすさまじい経歴。

そんな武井さんが語る「勉強する理由」がまたすごい。

それでは武井さんのツイートをご覧ください。

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