ある投稿者は、小学生の頃に友達の作りかた
について助言をくれた先生がいたそうです。

大人になってからその助言を思い出すと、
「貴重な存在だったな」と感じているそうです。

その『友達ができないとき対処法』が
ネットで話題になっているので紹介します。

一体、どのような助言を受けたのでしょうか。

全員と仲良くなる必要はない

友達が出来ないなら自分の好きなことに没頭しなさい。
そしたら好きなことが一緒の人が集まってくる。

この投稿に関するコメント

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わたしは子どもの頃に
「みんなと仲良くするように」
と習いました。

もちろん、それは理想であり
正しいことだと思います。

でも、世の中には、
人とうまく関わるのが苦手な子どもも
たくさんいます。

そんな子どもにみんなと仲良くすることを
押し付けることは難しいことかもしれません。

まずは、好きなことが一緒の
友達になりやすい人と仲良くなること。

そして、徐々に友達の輪を広げることって
大切なことだと思いました。

この考え方は、子育ての参考になりますね。
勉強になりました。

 

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