2018年、西日本を中心とした豪雨により、
各地が冠水による被害に見舞われました。

それに関して、国土交通省が公式Twitterで、

「水に浸かった車に、絶対にしてはいけないこと」

への注意を喚起しています。

その投稿がこちらです!!

国土交通省のWebサイトでは、
浸水・冠水被害を受けた車両のユーザーの方
へ向けて、以下の様に対処するよう
呼びかけています。

1.自分でエンジンをかけないで下さい。

2.使用したい場合には、お買い求めの販売店もしくは、最寄りの整備工場にご相談下さい。特に、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)は、高電圧のバッテリーを搭載していますので、むやみに触らないで下さい。

3.なお、使用するまでの間、発火するおそれがありますので、バッテリーのマイナス側のターミナルを外して下さい。

これから先も、いつ、どこの地域が
豪雨に見舞われて、冠水の被害に
見舞われるか分かりません。

二次被害を防ぐためにも、このことを、
頭の片隅に入れておいた方が良いですね。

ぜひ、多くの方に拡散してください。

※友人が被災地支援団体を立ち上げ、
活動しています。

 

一般社団法人 DPLS-JAPAN(クリック)

 

 

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