実はさんまさんはこの”千円札のラブレター
の話をテレビやラジオで時折り話していました。

時には真面目に、時には笑いを織り交ぜて
千円札のラブレター”について話し続けました。

加藤さんはそれから看護師となり
結婚して普段は仕事に家庭に追われ
忙しい毎日を送っていました。

なかなかテレビを見る暇がないらしく
上述の通りたまたま家事をしながら
テレビを見た時に、

自分の書いた千円札を、今でもさんまさんが
持ってくれていることを知ったそうです。

千円札が回り回ってさんまさんの元に
届くのも奇跡ならば、30年経って
加藤さんに対面できたことも奇跡です。

出典元:iinee-news.com
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さんまさんは、60歳を過ぎても
お笑い怪獣として走り続けて、
きっと素敵に歳を重ねていくでしょう。

引退なんてしないでほしい。

さんまさんはやはりすごい!!!

千円札のラブレター」の話に
とっても感動しました。

 

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